住工房プラスアルファ

3つの特徴

深呼吸が心地よい家

無垢材の床、呼吸する壁紙、九州産の柱や梁
見えないところまでできる限り自然素材を使っています。木の呼吸によって室内の空気はいつもクリーン、きれいな空気に思わず深呼吸したくなります。
材料も仕上げも「赤ちゃん基準」なので、赤ちゃんはもちろん、デリケートな子どもたち、アレルギーを持った大人の方にも安全な素材です。

ボックス型で強度をキープ

四角の形にした理由は安定感を大切にしたからです。屋根が平らなので強い風のダメージを受ける心配がありません。
キューブ状のボックス構造が安定性を高め、自然災害に耐えやすいがっちりとした造りになっています。
柱と梁は九州産の杉を使い、保湿性と調湿性に優れています。土台のヒノキはしっかりと家を支え、虫にも雨風にも負けません。

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2017年7月31日(月)

平日相談会

家づくりを始めたいけど 何から始めたいいのか分からないからへ家づくりについてなんでも聞いてください。...

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佐賀・福岡で「自然素材の家づくり」なら住工房プラスアルファ

佐賀・福岡で体にやさしい家づくりをご希望されている方、赤ちゃんや子どもに安全な住まいをつくりたいという方は「住工房プラスアルファ」にお任せください。佐賀・福岡を中心に「健康で長く住める家づくり」を追求しています。最も大切にしているのは「赤ちゃん基準」。国が定めた基準よりもさらに厳しい基準でチェックし、シックハウス症候群やアレルギー、アトピーで苦しむご家族を一人でも減らしたいと考えています。そのために、無垢材のフロア、珪藻土の塗り壁、紙と木でできた呼吸する壁紙、といった体にやさしい、安心・安全の自然素材だけを使っています。木の香りとぬくもりに包まれた、快適な住まいをぜひご体感ください。